2009.11.07 Saturday
Windows7 Ultimateをセットアップ
昨日は結局、WindowsXPのメールソフトをOutlookExpressからWindowsLiveメールにアップグレードしてから
Windows転送ツールを使ってXP環境をバックアップしました。
この時、S-ATA接続の内蔵HDD(起動ドライブCとは別のデータ用のHDD)にバックアップデータを保存。
Windows転送ツールではUSB接続のHDDかUSBメモリ云々と言っているが果たして大丈夫であろうか?
と、WindowsXPからWindows7へは上書きインストールは出来ないので
(上書きインストールは出来ませんがアップグレード版のためWindowsXP上でセットアップを実行した)
まっさらなWindows7に生まれ変わります。
セットアップ作業自体はWindowsXPとそんなに変わらず進んでいって1時間くらいで無事終了。
どうにかちゃんと動作しているようだ。
プロダクトキー認証もサッサと行って正規のWindows7にしたあと
Windows転送ツールでバックアップしてあったデータをWindows7で復元させました。
これがまた100GBくらいあったので2時間以上かかったような。
結果から言うと内蔵HDDにWindows転送ツールのバックアップデータを入れてあっても大丈夫でした。
Windows7本体が入るCドライブは知りませんが他のドライブであれば内蔵HDDでもOKです。
(一応セットアップ時はケーブル抜いてWindows7が起動するようになってから戻したけど)
そのあとにLiveメールを落としてきてインストール。
これも順番がありましてWindows転送ツールでメールデータを復元しておいてから
Liveメールを起動しないと上手くデータを引き継げないらしい。
Liveメールではアカウントやメールもちゃんと引き継げていました。
でもOutlookExpressを10年以上使っていた身としては何とも使いづらい。そのうち慣れるか。
スタートメニューも復元していたけど肝心のソフトが入ってないので、いらないものはゴミ箱に捨てました。
WindowsMediaPlayerの音楽データも引き継げましたがDRMの付いたビデオは観れなくなっていた(泣)
とりあえずビデオカードやらサウンドデバイスはWindows標準ドライバで動いていますが早めに最新のドライバに変えましょう。
ホームページビルダー9だけは入れたけどMicrosoftOfficeも入れておかないと。
そうそう、ホームページビルダーのFTP転送設定もちゃんと残っていました。
設定するの面倒だから助かった。Windows転送ツールもなかなか高機能のようです。
気になるのはDVD ShrinkがWindows7で動作するかどうか?
Windows7 UltimateにはWindowsXPを仮想的に動かしてWindowsXPソフトも利用可能にする機能があるらしいですが
こればっかりはやってみないと分かりません。
DVDFab HD DecrypterはWindowsVistaでも動作したのでWindows7でも大丈夫だと思うので
いざとなればDVDFab HD Decrypterを使えばいいけど
DVD Shrinkの2層ディスクから1層ディスクへの圧縮機能は捨てがたいなあ。
(コピーガード除去機能はDVD ShrinkよりDVDFab HD Decrypterの方が断然高機能なので
DVD Shrinkでコピーガードを除去出来ないDVDはDVDFab HD Decrypterで除去してから
DVD Shrinkで圧縮すると良いです)
これも近いうちに実験してみます。
WindowsXP互換モードは仮想モードを実現できるCPUじゃないと駄目らしいし
Windows7 HomePremiumには付いてないので注意が必要です。
(Intel Core2DuoE8400@3.0GHzでは大丈夫らしい)
今日も仕事なので自宅に帰ったらセットアップの続きだ。
何せWindowsXPからWindows7へ一気にアップグレードしたので右も左も分からない・・
嫁のパソコンはWindowsVistaだけど設定くらいしか触ってないし。
楽天ブックスでWindows7の本を買ったので見ながら学習しよう。
って来週試験なのにいいのかな。こんなことしていて・・。
Windows転送ツールを使ってXP環境をバックアップしました。
この時、S-ATA接続の内蔵HDD(起動ドライブCとは別のデータ用のHDD)にバックアップデータを保存。
Windows転送ツールではUSB接続のHDDかUSBメモリ云々と言っているが果たして大丈夫であろうか?
と、WindowsXPからWindows7へは上書きインストールは出来ないので
(上書きインストールは出来ませんがアップグレード版のためWindowsXP上でセットアップを実行した)
まっさらなWindows7に生まれ変わります。
セットアップ作業自体はWindowsXPとそんなに変わらず進んでいって1時間くらいで無事終了。
どうにかちゃんと動作しているようだ。
プロダクトキー認証もサッサと行って正規のWindows7にしたあと
Windows転送ツールでバックアップしてあったデータをWindows7で復元させました。
これがまた100GBくらいあったので2時間以上かかったような。
結果から言うと内蔵HDDにWindows転送ツールのバックアップデータを入れてあっても大丈夫でした。
Windows7本体が入るCドライブは知りませんが他のドライブであれば内蔵HDDでもOKです。
(一応セットアップ時はケーブル抜いてWindows7が起動するようになってから戻したけど)
そのあとにLiveメールを落としてきてインストール。
これも順番がありましてWindows転送ツールでメールデータを復元しておいてから
Liveメールを起動しないと上手くデータを引き継げないらしい。
Liveメールではアカウントやメールもちゃんと引き継げていました。
でもOutlookExpressを10年以上使っていた身としては何とも使いづらい。そのうち慣れるか。
スタートメニューも復元していたけど肝心のソフトが入ってないので、いらないものはゴミ箱に捨てました。
WindowsMediaPlayerの音楽データも引き継げましたがDRMの付いたビデオは観れなくなっていた(泣)
とりあえずビデオカードやらサウンドデバイスはWindows標準ドライバで動いていますが早めに最新のドライバに変えましょう。
ホームページビルダー9だけは入れたけどMicrosoftOfficeも入れておかないと。
そうそう、ホームページビルダーのFTP転送設定もちゃんと残っていました。
設定するの面倒だから助かった。Windows転送ツールもなかなか高機能のようです。
気になるのはDVD ShrinkがWindows7で動作するかどうか?
Windows7 UltimateにはWindowsXPを仮想的に動かしてWindowsXPソフトも利用可能にする機能があるらしいですが
こればっかりはやってみないと分かりません。
DVDFab HD DecrypterはWindowsVistaでも動作したのでWindows7でも大丈夫だと思うので
いざとなればDVDFab HD Decrypterを使えばいいけど
DVD Shrinkの2層ディスクから1層ディスクへの圧縮機能は捨てがたいなあ。
(コピーガード除去機能はDVD ShrinkよりDVDFab HD Decrypterの方が断然高機能なので
DVD Shrinkでコピーガードを除去出来ないDVDはDVDFab HD Decrypterで除去してから
DVD Shrinkで圧縮すると良いです)
これも近いうちに実験してみます。
WindowsXP互換モードは仮想モードを実現できるCPUじゃないと駄目らしいし
Windows7 HomePremiumには付いてないので注意が必要です。
(Intel Core2DuoE8400@3.0GHzでは大丈夫らしい)
今日も仕事なので自宅に帰ったらセットアップの続きだ。
何せWindowsXPからWindows7へ一気にアップグレードしたので右も左も分からない・・
嫁のパソコンはWindowsVistaだけど設定くらいしか触ってないし。
楽天ブックスでWindows7の本を買ったので見ながら学習しよう。
って来週試験なのにいいのかな。こんなことしていて・・。
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